2022-09-04

読書

「おいしい」はひとりひとり違いのあるもの。それぞれが持つ、大切な価値観。読書メモ463-『おいしいごはんが食べられますように』

高瀬隼子さんの『おいしいごはんが食べられますように』を読みました。 職場の微妙な人間関係と、食と。芥川賞受賞作 2022年7月に決定した第167回芥川賞の受賞作となった本作。 職場でそこそこうまくやっているひと。...
タイトルとURLをコピーしました