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自分の中にある声を知り、主導権は渡さず付き合っていく。読書メモ480-『Chatter』

イーサン・クロスさん著、鬼澤忍さん翻訳による『Chatter(チャッター):「頭の中のひとりごと」をコントロールし、最良の行動を導くための26の方法』を読みました。 書店でふと表紙を目にして気になり、読書した一冊。 チ...
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自分にとって心地よく、自分を大切に生きることを楽しむ。それこそが自分にとっての贅沢。読書メモ479-『シンプルだから、贅沢』

ドミニック・ローホーさん著、原秋子さん翻訳による『シンプルだから、贅沢』を読みました。 本物の「贅沢」。そのヒントは「シンプル」 フランスに生まれ、イギリスやアメリカ、日本などで教鞭をとる著者のドミニック・ローホーさん...
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シンプルな基本を、日々丁寧にやりきる。その積み重ねあってこその「1位」。読書メモ478-『1位思考』

猿渡歩さんの『1位思考─後発でも圧倒的速さで成長できるシンプルな習慣』を読みました。 2023年も毎日読書の習慣は続けますが、その1冊目に読んだのが本書。 1位を獲得しなおも成長。そこにつなげた6つの習慣 本書の...
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人生はステータス・ゲーム。他人のゲームではなく自分のゲームをプレーしたい。読書メモ477-『ステータス・ゲームの心理学』

2022年も毎日の読書を続けた私は、1年間で63冊の本を読了しました。 79冊読んだ2021年と比べて冊数は減りましたが、読みたい本をゆっくり読めた1年だったように思います。 とはいえ2020年が62冊だったので、ゆっくり読み...
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自分にとって大事なことに集中する。そのための分解。読書メモ476-『小さく分けて考える』

すがけんさんこと菅原健一さんの『小さく分けて考える』を読みました。 朝活コミュニティの朝渋が主催するイベントで12月14日に本書をベースに登壇された著者のすがけんさん。 私はイベント参加と前後して、読書しました。 ...
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持続可能な社会づくりは身近なところから、今できることから。そのきっかけとして知るSDGs。読書メモ475-『SDGsの教科書』

フジテレビCSR・SDGs推進プロジェクトにより編集された一冊『SDGsの教科書 10代からの地球の守り方』を読みました。 11月30日のHills Breakfastで登壇された環境ジャーナリストの竹田有里さんが執筆者とし...
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自分がそこで「生きている」を感じること。大切にして生きていこう。読書メモ474-『ストレス脳』

アンデシュ・ハンセンさん著、久山葉子さん訳『ストレス脳』を読みました。 『スマホ脳』著者による、脳科学の観点からの最新刊 本書の著者のアンデシュ・ハンセンさんは2021年にヒットした『スマホ脳』の著者であり、精神科医と...
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「書く」は「伝える」ための手段。伝えたいことを正しく伝え、伝わるための「伝え方」の一冊。読書メモ473-『THE FORMAT』

石倉秀明さんの『THE FORMAT』を読みました。 テキストでのコミュニケーションで、伝えるためのフォーマット 仕事などのコミュニケーションにおいて、メールやチャット、文書などテキストでのやりとりが増えた現代。 ...
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自分の人生を十分に味わい、自分のものとして楽しんで生きる。そのためのホワイトスペース。読書メモ472-『WHITE SPACE』

ジュリエット・ファントさん著、三輪美矢子さん翻訳による『WHITE SPACE ホワイトスペース 仕事も人生もうまくいく空白時間術』を読みました。 戦略的「何もしない」時間術 雑多で過多な情報があふれる現代。 そ...
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時間の長さそのものよりも、時間に対する納得や満足を得られることを大事に。読書メモ471-『YOUR TIME』

鈴木祐さんの『YOUR TIME ユア・タイム 4063の科学データで導き出した、あなたの人生を変える最後の時間術』を読みました。 時間不足の問題を解消し、人生の満足度を引き上げるヒント 雑多で過多な情報があふれる現代...
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