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人見知りでも、内向的な人でも。やさしく出会いやご縁を楽しめるヒントがいっぱい。読書メモ317-『人見知りでもセレンディピティ』

林勝明さんの『人見知りでもセレンディピティ 身近な奇跡が爆増する20のルール』を読みました。 理論と実践法を体系化、セレンディピティの法則 本書の著者の林勝明さん。 もともとは、コミュ障で友だちもおらず、社会人になるまで...
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コミュニティづくりにはもちろん、コミュニティに限らず「何かをやる」の基本がたっぷり詰まった一冊。読書メモ316-『「コミュニティ」づくりの教科書』

河原あずさんと藤田祐司さん共著『ファンをはぐくみ事業を成長させる 「コミュニティ」づくりの教科書』を読みました。 朝渋で著者のお二方の登壇イベントが7月8日に開催され、視聴参加したことをきっかけに購入して読んだ一冊。 ...
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「やりたいこと」は「どう生きたいか」があってこそ。自分の内面と向き合い、価値観を明らかに。読書メモ315-『世界一やさしい「やりたいこと」の見つけ方』

八木仁平さんの『世界一やさしい「やりたいこと」の見つけ方 人生のモヤモヤから解放される自己理解メソッド』を読みました。 朝渋で著者の八木さんの登壇イベントが6月19日に開催され、視聴参加したことをきっかけに購入して読んだ一冊。 ...
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自分の幸せは、自分だけのもの。自分と向き合い、見つけていこう。読書メモ314-『幸せのメカニズム』

前野隆司さんの『幸せのメカニズム 実践・幸福学入門』を読みました。 朝渋で著者の前野さんの登壇イベントが6月24日に開催され、視聴参加したことをきっかけに購入して読んだ一冊。 人の幸福を体系化、学問としての幸福学 脳・ロ...
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現代にも通じる、戦時の日本軍の失敗の教訓。読書メモ313-『失敗の本質』

戸部良一さん他、全6名の共著『失敗の本質―日本軍の組織論的研究』を読みました。 大東亜戦争の失敗から見る、日本の組織論 日本が敗北を喫した大東亜戦争。その敗戦の原因は何だったのか? ノモンハン事件やミッドウェー海戦、沖縄...
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トークとは、話し手と聴き手の両者がいて成り立つもの。技術よりも大切なものが、ギュッと詰まった一冊。読書メモ312-『うけるトークのコツ100選』

ひがしゆうやさんの『おしゃべりマニア直伝 うけるトークのコツ100選 ~話すのが苦手な人に読んでもらいたい本~』を読みました。 おしゃべりマニアが伝える「トークのコツ」 おしゃべりマニアの肩書きを持ち、漫才師やセミナー講師、公...
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人は一人ひとり違いがあって、どれも間違いではない。「繊細さん」の気づきや感じることは、大切な感性。読書メモ311-『「繊細さん」の本』

武田友紀さんの『「気がつきすぎて疲れる」が驚くほどなくなる 「繊細さん」の本』を読みました。 「繊細さん」である著者が贈る、「繊細さん」のための一冊 本書の著者は、HSP専門カウンセラーとして活躍。ご自身もHSPであることから...
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わかりやすさが求められる今だからこそ、考える習慣を。読書メモ310-『パン屋ではおにぎりを売れ』

柿内尚文さんの『パン屋ではおにぎりを売れ 想像以上の答えが見つかる思考法』を読みました。 「考える」を考える一冊 編集者として活躍し、企画した本は累計1000万部を突破した著者による、初の著書となる本書。 「考える」とい...
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作品に登場するいきものたち。そこから考えさせられる、私たち人間のあり方。読書メモ309-『生きものと私が出会うとき』

AKI INOMATAさんの『Significant Otherness 生きものと私が出会うとき』を読みました。 5年前、2015年にHills Breakfastに登壇されてからのご縁をいただいているアーティスト、AKIさんの初...
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オリジナルとは特別なものでなく、誰にでもあるもの。読書メモ308-『ORIGINALS』

アダム・グラントさん著シェリル・サンドバーグさん解説楠木建さん監訳の一冊『ORIGINALS 誰もが「人と違うこと」ができる時代』を読みました。 朝渋で6月10日に開催された三谷宏治さんの登壇イベントで紹介していただいたことをきっか...
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