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目の前の現実や事実を一度、抵抗せずに受け入れる。そこからできることを積み重ねよう。読書メモ380-『無(最高の状態)』

鈴木祐さんの『無(最高の状態)』を読みました。 著者の鈴木祐さんには昨日7月21日に朝渋の著者イベントにご登壇いただき、物事に対する向き合い方などをお話しいただきました。 苦しみと正しく向き合う なにかと不安にな...
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「何者」かにならなくていい。自分の人生を自分で選んで生きよう。読書メモ379-『「何者」かになりたい』

三浦崇宏さんの『「何者」かになりたい 自分のストーリーを生きる』を読みました。 革命的クリエイターと新時代のリーダーたちの「対話」 「変化と挑戦」を合言葉に疾走する著者の三浦崇宏さん。 一見、怖いものなしで突き進...
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アイディアのヒントは日常の中に詰まっている。読書メモ378-『考える術 人と違うことが次々ひらめくすごい思考ワザ71』

藤原麻里菜さんの『考える術 人と違うことが次々ひらめくすごい思考ワザ71』を読みました。 "無駄"から生まれた、考えるテクニック 「無駄づくり」というコンテンツを展開し多くの「無駄作品」と呼ばれるユニークな作品をつくり...
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平凡かもしれない。だけど、「好き」で溢れる自分の人生に。読書メモ377-『麦本三歩の好きなもの 第一集』

住野よるさんの『麦本三歩の好きなもの 第一集』を読みました。 本シリーズは第二集も出版されましたが、本書は2019年に出版された第一集。最近、文庫本として発売されたものを購入して読書しました。 図書館ではたらく、ひとり...
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世の中にかかわり、つくっていく。広い定義での「仕事」であり、そのための土台を育てる一冊。読書メモ376-『リクルートに会社を売った男が教える仕事で伸びる50のルール』

松本淳さんの『リクルートに会社を売った男が教える仕事で伸びる50のルール』を読みました。 仕事力を圧倒的に高める、そのための思考と行動の習慣 多くの人が自分の時間、つまり人生を差し出してやっていること、仕事。 そ...
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いつか必ず訪れる「死」。そこまで含めて考えるのが、自分の人生を生きる、ということなのかもしれない。読書メモ375-『母ちゃんのフラフープ』

田村淳さんの『母ちゃんのフラフープ』を読みました。 田村亮さんとの「ロンドンブーツ1号2号」など、タレントとして大活躍する、著者の田村淳さん。 2021年3月に卒業した慶応義塾大学大学院では、「死」について学び、遺書を...
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目の前のこと、起こっていることへの好奇心を大切に。その土台が心身の健康であり、生活の整備。読書メモ374-『学び続ける知性』

前刀禎明さんの『学び続ける知性 ワンダーラーニングでいこう』を読みました。 めざましテレビのコメンテーターなどで拝見していた、著者の前刀禎明さん。 7月7日予定の朝渋の著者イベントで登壇されるとのことで、その登壇を前に...
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まずは自分が、自分自身のリーダー。読書メモ373-『FREE, FLAT, FUN』

伊藤羊一さんの『FREE, FLAT, FUN これからの僕たちに必要なマインド』を読みました。 コミュニティ・朝渋のイベントなどでいつも熱くお話を聴かせてくださる著者の伊藤羊一さん。 今回も、6月30日予定の朝渋の著...
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目の前の小さな違和感は、社会問題の第一歩。それを大切に、できることからはじめたい。読書メモ372-『9割の社会問題はビジネスで解決できる』

田口一成さんの『9割の社会問題はビジネスで解決できる』を読みました。 6月23日の朝渋の著者イベントで著者の田口一成さんが登壇されるのを前に予読。 ビジネスが起こした問題を、ビジネスで解決 日本でも、世界でも、多...
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自分の幸せ、決まった正解はない。あるのは自分の中にだけ。読書メモ371-『99.9%は幸せの素人』

星渉さんと前野隆司さんの共著『99.9%は幸せの素人』を読みました。 著者のお二方には1月20日に朝渋の著者イベントにご登壇いただきました。 身近な人の存在や身の回りにあるものなど、自分の日常は決して当たり前ではなく、...
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