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稼ぐありきの副業ではなく、どうありたいかの価値観から考える。あくまで手段、稼ぐも結果。読書メモ398-『副業の思考法』

國富竜也さんの『会社勤めのモヤモヤを吹き飛ばす 副業の思考法』を読みました。 私も参加している朝活コミュニティ、朝渋では書籍の著者を招いたトークイベントが月2~4回程度開催されています。 明日10月13日のイベントに著...
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ゆるさの中で尊重される「個」が、一人ひとりの幸せに。読書メモ397-『まんが南の島フィジーの脱力幸福論』

永崎裕麻さんの『まんが南の島フィジーの脱力幸福論』を読みました。 私が2014年から参加し運営サポート経験もある朝活のHills Breakfastの前回9月16日の開催時に著者の永崎裕麻さんが登壇されスピーチをお聴きしたこ...
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いいことや華やかなことばかりじゃない。だけど、目の前の”一本”を丁寧に打ち返す。読書メモ396-『打ち返す力』

水谷隼さんの『打ち返す力 最強のメンタルを手に入れろ』を読みました。 私も参加している朝活コミュニティ、朝渋では書籍の著者を招いたトークイベントが月2~4回程度開催されています。 10月8日のイベントに著者の水谷隼さん...
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SDGsの時代とはいえ、その原点は個人の想いや価値観。結果としてSDGsが実現していれば良い。読書メモ395-『SDGsがひらくビジネス新時代』

竹下隆一郎さんの『SDGsがひらくビジネス新時代』を読みました。 私も参加している朝活コミュニティ、朝渋では書籍の著者を招いたトークイベントが月2~4回程度開催されています。 10月3日のイベントに著者の竹下隆一郎さん...
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「変える」は目的ではない。変えたあとが大事であり、いま自分にできることをやる。その基本は変わらないもの。読書メモ394-『「転職後」の教科書』

SNSについては、さまざまな意見がありますが、それなしではありえなかった人との出会いや交流があることもまたひとつの事実。 今回はそんなSNS、Twitterでの出会いをきっかけにとして読んだ一冊の読書レポを。 読んだのはグロね...
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うまさや文章力よりも大切な、”書きたい気持ち”。これから書きたい人も、今書き続けている人も。読書メモ393-『書く習慣』

いしかわゆきさんの『書く習慣~自分と人生が変わるいちばん大切な文章力~』を読みました。 私も参加している朝活コミュニティ、朝渋では書籍の著者を招いたトークイベントが月2~4回程度開催されています。 9月29日のイベント...
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世の中を便利にする技術、スマホ。その使い方は自分で決めよう。読書メモ392-『スマホ脳』

アンデシュ・ハンセンさんの著作久山葉子さんが翻訳した『スマホ脳』を読みました。 生活の一部となったスマホの、恐るべき真実 現代人では1日平均4時間スマートフォンを見ており、1日7時間見ている10代の若者が2割いるとも言...
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歴史という”成功体験”から学ぶ。そして、常に問う。読書メモ391-『戦国ベンチャーズ』

北野唯我さんの『戦国ベンチャーズ』を読みました。 人事×歴史×経営×強み 『転職の思考法』『天才を殺す凡人』『これからの生き方。』などの書籍を通じ、働く人への応援歌を世に送り続けてきた、著者の北野唯我さん。 本書では、「...
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誰かと、何かとつながるその前に。「自分とつながる」を大切に。読書メモ390-『つながらない練習』

安藤美冬さんの『つながらない練習』を読みました。 9月8日の朝渋の著者イベントに登壇されるとのことで、その登壇を前に予読しました。 つながりすぎの現代に、つながらない練習を スマホ依存やつながり疲れ。 ...
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世の中は絶望だらけ。それでも、できることをやるしかない。読書メモ389-『無理ゲー社会』

橘玲さんの『無理ゲー社会』を読みました。 リベラルな社会の残酷な構造を描いた一冊 ベストセラー『上級国民/下級国民』で現代社会のリアルな分断を描いた著者。 上級国民、下級国民という分け方はメディアなどでも使われる...
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