2022年の手帳を購入、引き続きEDiT。1日1ページにこだわり、自分のための手帳ライフを。

雑記

9月になると、多くのお店で
来年の手帳コーナーが設けられ、
メディアなどでも手帳特集が組まれて
ここから年末までの話題の1つに。

2022年も、EDiT

そんな中、私は早々と
2022年の手帳を購入しました。

2021年までと同様に、EDiTを選びました。

1日1ページは、私のこだわり

私の個人的な手帳の使い方としては、
気づいたことや考えたことなどを、
どんどんメモしていくように使用しています。

それを考えると、書く欄はたくさん欲しいので
1日1ページは必須であり、
1日1ページでも足りないこともあるぐらい。

1日1ページの手帳には、
・EDiT
・ほぼ日手帳
・能率手帳
・ジブン手帳

などなど、いくつか発売されていますが、
お店で現物を見た個人的な感覚としては、
EDiTが1番「書く」ことへの自由度が高く
自分に合っているかなと感じ、
実際に2014年~2015年と2017年~2021年の、
8年間のうち7度使用した実績でもそう感じ、
2022年もEDiTを選ぶこととなりました。

週末野心手帳のページ構成も取り入れ

ただ、2016年だけ使用していた
週末野心手帳のページ構成であった、
左側のマスや右側の方眼については
とても使いやすいと感じていました。

また、毎月のWish Listは日々を生きる
モチベーションにもなっていたので、
2022年のEDiTでも引き続き取り入れます。

ほかの手帳に押され気味?はじめてのWEB購入

ところで、今回もEDiTを購入しようと
いろいろなお店を回ってみたのですが、
いつもとは変化があったことも。

EDiTの取り扱いがなくなったり、
売り場が縮小されたお店も。
EDiTユーザーとしては悲しいところ。
結局、今回は欲しいデザインは
お店で見つけることはできませんでした。

1日1ページの手帳はほかにも出てきており、
押されてしまっているのかもしれません。
私はずっと使い続けたいので、
負けないでほしいものですが…。

お店では欲しいデザインは見つけられず、
今回はじめて、MARKSが展開している
EDiTのサイトから購入しました。

EDiT 2022年版手帳 - マークスの公式通販サイト | オンライン・マークス

WEBでの購入でネックとなる送料の問題も
ネコポスでの発送であれば
手帳1冊送料無料が適用され、クリアに。

対応も迅速で、注文から2日後には到着しました。

自分のための手帳ライフ、2022年もEDiTとともに

手帳の書き方としては、
「自分のための記録をし、読み返す」ことを前提にするか、
「SNSにアップして他人に見せる」ことを
前提にするかで変わってくると思います。

私は前者です。
自分で見るための手帳ですので、
見せてと言われても絶対に見せませんし、
場合によっては持ってきていないと
嘘を言います。笑

手帳を購入したので、
2022年にやることを少しずつ、
考えていきたいと思います。

2022年も、引き続き自分の
手帳ライフを楽しんでいきます。

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