そのデザインと細部へのこだわりが今年もカメラ好きの心くすぐる。カルディのカメラ缶!

ぐるめも

2021年もお正月が終わり、
2月14日のバレンタインデーに向けて
各社では様々な商品の展開がされています。

今年も話題、カルディのカメラ缶

コーヒーと輸入食品を取り扱うカルディでも、
多くのユニークなバレンタイン向け商品が
販売されているのですが、
そのうちの、カメラ缶チョコレートが
カメラ好きの方を中心に話題を呼び、
今年も大人気となっています。

今年はレフレックスタイプも、缶での販売

今年は
カメラ缶チョコレート
カメラ缶チョコレート ブラウン
レフレックスカメラ缶 チョコレート
レフレックスカメラ缶 ブラウン

の2種×2色=計4アイテムでの展開。

昨年、木箱でのデザインで一番人気となった
二眼レフをモチーフにした
レフレックスカメラタイプも
今年は缶での展開に。

その分、お値段は各626円と
昨年の1,408円と比べるとお手頃になりました。

このカメラ缶は例年同様に今年も大人気。
店舗によっては、1人1点の制限をしたり、
早くも完売している商品もあるとのこと。

レトロなデザイン、インテリアとしてもGood

チョコレートとしては高いですし
「役に立つか」といえば
YESとは言い難いとは思いますが、
レトロなデザインでインテリアとしてもおしゃれな
このカメラ缶を持っている。
そのこと自体に「意味がある」から
人気を獲得しているのですね。

今年は入荷のタイミングで購入成功!

私がこのカメラ缶のことを知ったのは昨年。

1月初旬からカルディの店舗を巡ったものの、
入手できたのは中目黒のお店で見つけた
ブラックのカメラ缶のみ。

今年も年始にそろそろだな、と思っていて
1月4日にカルディのお店に行ったところ
運よく入荷したタイミングで
4アイテムすべての購入ができました。

カメラ好きでありチョコ好きな私としては
運良く入手ができて良かったです。

細部にこだわり、カメラ好きの心をくすぐる

カメラの形をした缶の中に、
フィルムのような包装の
クランチチョコが入っています。

カメラのレンズ部分は外すこともでき、
ちょっとしたこだわりを感じます。

二眼レフタイプでは、
上部を開けることもできるので、
食べ終わった後の缶を
ペン立てなどにしても良いですよね。

こうした細部へのこだわりが、
カメラ好きの心もくすぐりますね。

チョコを楽しく味わうのはもちろん、
食べた後の缶の利用も楽しみたいと思います。

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