10月28日の朝は、Hills Breakfast!みんなで一緒にオンラインでの「場づくり」を楽しみ、オンラインでも出会いましょう!

イベント

朝のトークイベント・Hills Breakfast

10月28日水曜日にオンラインでの
開催をいたします。

Hills Breakfastとは?

Hills Breakfastは、
多様なテーマのゲストスピーカーが、
自らのアイディアや活動を
・1枚20秒のスライド20枚 ・6分40秒の持ち時間
で話し、その場を共有するひとりひとりの
好奇心を刺激するトークイベント。

だれでも参加できる開かれた場所であり、
私も毎回多くの刺激や気づきを
得ながら参加しています。

オンラインでも熱量の高さは健在!

新型コロナウイルス感染拡大の影響で
今年3月から3ヶ月間開催を中止し、
6月のvol.103からオンラインで開催。

これまでの開催についても、
場所をオンラインに移しても、
安定の熱量の高さを感じる場となっています。

今回の10月28日のvol.107についても、
YouTube Liveを使用しての
ライブ配信形式で開催。

2020/10/28/ (Wed) Hills Breakfast vol.107 オンラインイベント

登壇予定のスピーカーさん

登壇予定のスピーカーさんは
以下の4名。

山崎 詩郎(東京工業大学理学院物理学系助教)さん

映画『TENET テネット』字幕科学監修・山崎詩郎さんインタビュー、作品を楽しむためのポイントとは?
2020年9月18日(金)に公開されたクリストファー・ノーラン監督の最新作『TENET テネット』は、『メメント』『インセプション』『インターステラー』などの作品を手がけてきたノーラン監督が長年構想を練ってきたコンセプトを形にしたという作品。監督自身が「何か新しい風を吹き込めない限りは手を出さない」と考えていた、大好き...

エドワーズ 壽里(IGNITE YOGA代表/ルルレモンジャパン カントリーアンバサダー)さん

Login • Instagram
Welcome back to Instagram. Sign in to check out what your friends, family & interests have been capturing & sharing around the world.

平田 美奈子(CIC Japan 合同会社ディレクター/一般社団法人ベンチャー・カフェ東京理事)さん

CIC Tokyo
日本最大級のスタートアップ集積地・スタートアップ向けのオフィス。CICは1999年にマサチューセッツ州ケンブリッジ市で創業した、グローバルに展開するイノベーションセンターです。 アジア初の拠点であるCIC Tokyoは、日本最大級のイノベーションセンターとして起業家を支援してきます。

青木 昭夫(MIRU DESIGN/DESIGNART 代表取締役)さん

MIRU DESIGN
ミルデザインはとっておきのオリジナリティを持っている 様々なデザイナー、アーティストと企業が持っている力を調合し、 化学反応のように想像の先をいくコト、モノを生み出していくクリエイティブハブです。

当日のスピーカーさんによるスピーチのほか、
中山一朗さんによる配信拠点近辺の
ある場所からの中継も行うとのこと。

スピーカーさんと参加者をつなぐ、
MCには林勝明さん!

当日の概要

当日の概要については、以下のとおり。

【日時】
10月28日(水)8:00~9:00(予定)

【申込】
もちろん不要です。

【参加費】
もちろん無料!
※ドリンクは出ません。

【場所】
YouTube Live
以下にてライブ配信いたします。

2020/10/28/ (Wed) Hills Breakfast vol.107 オンラインイベント

会場開催でも好評だった
コミュニケーション支援・会話の見える化アプリ
「UDトーク」による多言語リアルタイム字幕の
提供はオンライン開催でも実施いたします。

字幕は「音声認識」と「自動翻訳」で
ほぼ自動で行われ原文の誤認識箇所は
スタッフや参加者で編集をしていきます。

お手元のアプリで字幕をご覧になりたい方は
こちらをご覧ください。

【リアルタイム字幕】Hills Breakfast
コミュニケーション支援・会話の見える化ア...

オンラインの場づくりを一緒に楽しもう

毎回多様なテーマのスピーチで、
私たちの知的好奇心を刺激してくれる
このHills Breakfast。

スピーチを聴いてエネルギーをもらったり、
自分の考えていることと掛け合わせてみたり、
これからどう行動していくかを
考えるのも1つの活用法ですし、
参加のスタイルは自由だと思います。

私も、毎回参加している経験を活かして
過去の登壇者さんとのコラボ模索だったり、
ブログやSNSで紹介したりと、
何らかの「関係づくり」のきっかけに
なっていきたいと考えています。

また、オンライン開催になって、
会場でできていた、登壇者と参加者がお互い「会う」が
できなくなってしまったので、
何らかの形でつなぐしくみをつくれないかな、
と私個人的には思っているところです。

11年目のオンライン開催への挑戦も
今回で5回目に。

リアル開催とはまた違った形式で、
予想のつかないハプニングも含めて楽しみ、
さまざまな気づき、そして高い熱量を感じて
一緒にこの場をつくっていきましょう。

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