8月25日の朝は、Hills Breakfast!3回目を迎えたオンライン開催、みんなで一緒に「型づくり」を楽しんでいきましょう!

イベント

朝のトークイベント・Hills Breakfast

8月25日火曜日にオンラインでの
開催をいたします。

六本木ヒルズ: Hills Breakfast
Hills Breakfastは、六本木ヒルズ主催の朝のトークイベント。街に住む人やオフィスワーカー、学生、著名人などさまざまな人が集まって、それぞれの関心、仕事、アイディアなどを発信します。次々に登場するユニークなアイディアに耳をかたむけてみませんか?

Hills Breakfastとは?

Hills Breakfastは、
多様なテーマのゲストスピーカーが、
自らのアイディアや活動を
・1枚20秒のスライド20枚
・6分40秒の持ち時間
で話し、その場を共有するひとりひとりの
好奇心を刺激するトークイベント。

だれでも参加できる開かれた場所であり、
私も毎回多くの刺激や気づきを
得ながら参加しています。

105回目もオンラインで開催!

新型コロナウイルス感染拡大の影響で
今年3月から3ヶ月間開催を中止し、
6月のvol.103からオンラインで開催。

場所をオンラインに移しても、
安定の熱量の高さを感じる場となりました。

今回の8月25日のvol.105についても、
YouTube Liveを使用しての
ライブ配信形式で開催いたします。

2020/8/25 (Tue) Hills Breakfast vol.105 オンラインイベント

登壇予定のスピーカーさん

登壇予定のスピーカーさんは以下の4名。

東松 寛文さん(リーマントラベラー/休み方研究家)

リーマントラベラー 〜働きながら世界一周〜
東松 寛文|1987年岐阜県生まれ。平日は広告代理店で働くかたわら、週末で世界中を旅する『リーマントラベラー』。日本にいる時はトランジット期間。70か国159都市に渡航。2016年、3ヶ月で世界一周を達成。『地球の歩き方』から旅のプロに選ばれる。メディア出演多数。著書『サラリーマン2.0 週末だけで世界一周』ほか

ナズ・クリスさん(DJ/J-WAVE ナビゲーター/DIRTY30プロダクション代表)

Dirty30 Production | Tokyo DJ Commissionのオフィシャルウェブサイト
Watusi/須永辰緒/DJ WADA (Co-Fusion)/KO KIMURA/KOJNAKAMURA/ NAZWA!/Naz Chris/KATIE SE7SEN/いとうせいこう is the poet/Sandii/Frasco/MC RYUが所属するエージェント・マネージメント・アーティスト・コミュニティ。

後藤 映則さん(アーティスト/武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科専任講師)

AKINORI GOTO
Artist

水谷 伸吉さん(一般社団法人more trees 事務局長)

一般社団法人more trees
more trees(モア・トゥリーズ)は、音楽家・坂本龍一が代表を務める森林保全団体です。森と人がずっとともに生きる社会を目指し、「都市と森をつなぐ」をキーワードに国内外でさまざまな森づくりの取り組みを行っています。

当日のスピーカーさんによるスピーチのほか、
中山一朗さんによる配信拠点近辺の
ある場所からの中継も行うとのこと。

スピーカーさんと参加者をつなぐ、
MCには林勝明さん!

当日の概要

当日の概要については、以下のとおり。

【日時】
8月25日(火)8:00~9:00(予定)
YouTube Liveは7:30配信開始

【申込】
もちろん不要です。

【参加費】
もちろん無料!
※ドリンクは出ません。

【場所】
YouTube Live
以下にてライブ配信いたします。

2020/8/25 (Tue) Hills Breakfast vol.105 オンラインイベント

会場開催でも好評だった
コミュニケーション支援・会話の見える化アプリ
「UDトーク」による多言語リアルタイム字幕の
提供はオンライン開催でも実施いたします。

字幕は「音声認識」と「自動翻訳」で
ほぼ自動で行われ原文の誤認識箇所は
スタッフや参加者で編集をしていきます。

お手元のアプリで字幕をご覧になりたい方は
こちらをご覧ください。

【リアルタイム字幕】Hills Breakfast
コミュニケーション支援・会話の見える化ア...

オンラインでの挑戦、場づくりを一緒に楽しもう

毎回多様なテーマのスピーチで、
私たちの知的好奇心を刺激してくれる
このHills Breakfast。

スピーチを聴いてエネルギーをもらったり、
自分の考えていることと掛け合わせてみたり、
これからどう行動していくかを
考えるのも1つの活用法ですし、
参加のスタイルは自由だと思います。

私も、毎回参加している経験を活かして
過去の登壇者さんとのコラボ模索だったり、
ブログやSNSで紹介したりと、
何らかの「関係づくり」のきっかけに
なっていきたいと考えています。

11年目のオンライン開催への挑戦も
今回で3回目に。

会場開催とは違ったイベント開催の
「型」がつくられていく過程や、
予想のつかないハプニングも含めて楽しみ、
さまざまな気づき、そして高い熱量を感じて
一緒にこの場をつくっていきましょう。

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