7月29日の朝は、Hills Breakfast!オンラインでの新しい挑戦の場、一緒につくっていきましょう!

イベント

朝のトークイベント・Hills Breakfast

7月29日水曜日にオンラインでの
開催をいたします。

六本木ヒルズ: Hills Breakfast
Hills Breakfastは、六本木ヒルズ主催の朝のトークイベント。街に住む人やオフィスワーカー、学生、著名人などさまざまな人が集まって、それぞれの関心、仕事、アイディアなどを発信します。次々に登場するユニークなアイディアに耳をかたむけてみませんか?

Hills Breakfastとは?

Hills Breakfastは、
多様なテーマのゲストスピーカーが、
自らのアイディアや活動を
・1枚20秒のスライド20枚
・6分40秒の持ち時間
で話し、その場を共有するひとりひとりの
好奇心を刺激するトークイベント。

だれでも参加できる開かれた場所であり、
私も毎回多くの刺激や気づきを
得ながら参加しています。

104回目もオンラインで開催!

新型コロナウイルス感染拡大の影響で
今年3月から3ヶ月間開催を中止し、
前回6月24日のvol.103は初のオンライン開催。

初のオンライン開催となったHills Breakfast。場所を移しても、安定の熱量の高さ。Hills Breakfast vol.103レポート
本日6月24日の朝は、オンラインで開催されたHills Breakfast vol.103に視聴参加。Hills Breakfastとは?Hills Breakfastは、多様なテーマのゲストスピーカーが、自らのアイディア...

場所をオンラインに移しても、
安定の熱量の高さを感じる場となりました。

今回の7月29日のvol.104についても、
YouTube Liveを使用しての
ライブ配信形式で開催いたします。

【ライブ】2020/7/29 (Wed) Hills Breakfast vol.104 オンラインイベント

登壇予定のスピーカーさん

登壇予定のスピーカーさんは
以下の4名。

ジョセフ・テイムさん(Wild Tame株式会社 CEO /クリエイティブ・ディレクター)

Wild Tame Co. Ltd | Creative Agency in Tokyo, Japan | Tokyo-based creative agency

岡田 真理さん(NPO法人ベースボール・レジェンド・ファウンデーション代表)

野球で人を救おう|BLF – 野球を“娯楽”ではなく、“文化”として根づかせたい。そのためには、観ている人に感動を与えるだけでは足りません。野球に出会えて、人生が輝いた――そんな方々をもっと増やすこと。文化として残すためは、それが必要だと私たちは考えました。

藤村 龍至さん(建築家)

RFA | RFL | Ryuji Fujimura

白井 暁彦さん(GREE VR Studio Laboratory Director)

aki's right brain
incontinent language area

当日のスピーカーさんによるスピーチのほか、
中山一朗さんによる六本木の
ある場所からの中継も行うとのこと。

スピーカーさんと参加者をつなぐ、
MCには林勝明さん!

当日の概要

当日の概要については、以下のとおり。

【日時】
7月29日(水)8:00~9:00(予定)
YouTube Liveは7:30配信開始

【申込】
もちろん不要です。

【参加費】
もちろん無料!
※ドリンクは出ません。

【場所】
YouTube Live
以下にてライブ配信いたします。

【ライブ】2020/7/29 (Wed) Hills Breakfast vol.104 オンラインイベント

会場開催でも好評だった
コミュニケーション支援・会話の見える化アプリ
「UDトーク」による多言語リアルタイム字幕の
提供はオンライン開催でも実施いたします。

字幕は「音声認識」と「自動翻訳」で
ほぼ自動で行われ原文の誤認識箇所は
スタッフや参加者で編集をしていきます。

お手元のアプリで字幕をご覧になりたい方は
こちらをご覧ください。

【リアルタイム字幕】Hills Breakfast
コミュニケーション支援・会話の見える化ア...

新しい挑戦、場づくりを一緒に楽しもう

毎回多様なテーマのスピーチで、
私たちの知的好奇心を刺激してくれる
このHills Breakfast。

スピーチを聴いてエネルギーをもらったり、
自分の考えていることと掛け合わせてみたり、
これからどう行動していくかを
考えるのも1つの活用法ですし、
参加のスタイルは自由だと思います。

私も、毎回参加している経験を活かして
過去の登壇者さんとのコラボ模索だったり、
ブログやSNSで紹介したりと、
何らかの「関係づくり」のきっかけに
なっていきたいと考えています。

11年目のオンライン開催への挑戦は
まだまだはじまったばかり。
予想のつかないハプニングも含めて楽しみ、
さまざまな気づき、そして高い熱量を感じて
一緒にこの場をつくっていきましょう。

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